エアムーブ工法の紹介

冬のエアムーブ工法

屋根裏や床下まで、しっかり“家まるごと断熱”。家中どこにいても、やわらかな暖かさ。

POINT1 陽の当たるリビングだけ じゃなくて、北側のキッチンまで あったかいね。

一般的に北側が寒い日本の家。
でも、暖かい空気が家中に行き渡るエアムーブ工法なら、陽の当たる南側の部屋だけではなく、家の中のどこにいても暖かくて快適です。

写真:イメージ
POINT2 天井や床に断熱材を使う従来の方法だと、暖房に頼るしかなかったんだ。

太陽の熱を取り込めるのが、エアムーブ工法の断熱構造。
いくら使っても0円の太陽熱で屋内の空気を暖めるから、毎日の暖房費を節約できます。

写真:イメージ
POINT3 この家に住み始めていつの間にか誰もスリッパを使わなくなった。

スリッパを履くより素足または靴下の方が快適なもの。エアムーブ工法は、床下まで巡る空気と地熱のおかげで、床が冷たくならないため足元が「ヒヤッ」とする感覚がありません。

POINT4 陽が沈んだ後も、朝まで寒くならないのはなぜかしら?

壁の空気層と断熱材が2重の断熱層となり、建物内の暖かさを逃がしません。まるで魔法瓶のように家全体が保温されるので、朝までぐっすり眠れます。

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